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2013年2月3日 | バイナリーオプション 検証 | コメント/トラックバック (0)

米雇用統計時の値動きの特徴

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米雇用統計時には大抵、
バイナリーオプションの取引をします。

 

 

それは、
かなりの確率で利益が出せるからです。

 

 

米雇用統計時の値動きの特徴というかクセは、
個人的に思っている事があって
それを参考にして取引しています。

 

 

昔はFXで指標トレードをしていましたが、
下手をすると損が大きいので、
バイナリーオプションを始めてからは
バイナリーオプションで取引しています。

 
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で、米雇用統計時の値動きの癖ですが、
円高方向に進んだ時を例にします。

 

 

発表と同時にすぐ大きく下がる

一度反発して戻ってくる

再度下がる

そのまま下がる

 

 

というのが、一番多いパターンですね。

 

 

 

ただ、今回は違いました。
その動きに異変を感じたのもあり、
前回と前々回の記事にて書いた、
転売と権利放棄を活用した次第です。

 

参考:
前回の記事⇒選べるHIGHLOWを転売で攻略
前々回の記事⇒HIGHLOWMAJORを権利放棄で攻略

 

 

 

で、今回のパターンはこれ。

 

※画像クリックで別窓で拡大表示します

 

 

発表後に大きく下がる

一度反発して戻ってくる

再度下がる

最初に下がった下値をあまり更新せずに再び反発する

 

 

というパターンでした。

 

 

 

これに違和感を感じて、
すぐさま転売と権利放棄をした次第です。

 

 

大半の場合は前者の動きをしているのですが、
今回は少し違った動きを見せました。

 

 

FXもバイナリーもあくまで確率の問題なので、
違和感を感じた時にはすぐさま撤退する

 

 

この心構えがあると、
比較的利益を出しやすいのではないかと思います。

 

 

 

最後に、
米雇用統計時の取引に向いている取引会社は、

 

 

FXプライムの選べるHIGH・LOW
HIGH・LOW MAJOR
ロンナル・フォレックス(FXトレードフィナンシャル HIGHLOW)

 

です。

指標時のオプション取引なら必須ですね!

 

 



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